FETスイッチ


リニアーアンプの電源50V30A前後のSW用です、リレーですとかなり大きいものになりますがFETSWですと音もなく快適です、ロスは0.5V程度です。電流容量を増やすにはMOSFETの大きなものを使用するかパラ接続でもOKのようです、私は2SJ555を使用しました。回路はW6PQLさんのページから、INとOUTに目視できるようチップLEDを追加しています。

430MHzSSPA組み立て#3


ケースの穴あけや基板の取り付けは終わりました、あとは配線です。

430MHzSSPA組み立て#2


基板は完成しましたので次はケースの加工です、これがなかなか大変で昨日からやってます、フロントパネルに取り付けるパネルメーターはeBayで香港から取り寄せていますがまだ届きませんので穴あけはしていません。ほかの穴あけは全て終わり塗装もしました、あと少し!!

430MHzSSPA組み立て#1


だいぶ前に購入しそのままになっていたW6PQLさんの430MHz500WSSPAの組み立てをしています、今晩はLDMOSFETの銅の放熱板へのハンダ付けをしました。

人体赤外線感応モジュール の実験


AMAZONで145円で販売している赤外線感応モジュールです、何かに使えそうです取りあえずTR、リレー、LEDを付け実験しています。こちらのページが参考になります

リグ切替器


使用していない棚の飾ってあるリグ、たまには電源を入れようと思いますがなかなか出来ないので。リグ切替器を製作していつでも電源を入れられるようにしました。アンテナは7MHzのDPを接続します。リレーで切り替えますがこのリレーがなかなか曲者で下手をするとSWRが立ってしまいます、今回はS55O局の製作記事にありましたFTR-K1CK012W FUJITSUを使用しました。このリレーはRSコンポーネンツ で1個350円で手に入ります。電源は端子を並べただけで切り替えはしていません、電源本体はダイヤモンドの40Aです。
結果:ダーミーをつないで測定すると3.5MHz:1.02、7MHz:1.08、14MHz1.12、28MHz:1.2でした。リレーの配置など考えて作ればもう少し下がりそうですが低い周波数しか使用予定がありませんのでOKとしました。
あったら便利、作ろうと思ってもついつい後回しになってしますリグ切替器やっと作ることが出来ました。

432MHzEME準備


クリエイトの27エレの2列2段の中古を入手しました、取り合えず磨いて水平偏波で取り付けSWLをしてみます。
432MHzのアンテナはYU7EF局のデータで自作をしてみようと思ってますが基準となるアンテナがないと良いのか悪いのかよくわかりませんのでこのアンテナを基準とし比べてみます。

RG55/U用N型コネクター(圧着タイプ)


シャック内のあまりロスを気にしない同軸ケーブルはRG55/Uを使用しています。コネクターはN,M型ともに圧着タイプを使用、心線はハンダ付けしていますが。今回N型のコネクターを中国とアメリカから取り寄せてみました。形状が少し違いますがどちらも大した差はありませんでした。

WiresXアダプタ


最近7MHzのコンディションが悪く友人たちと連絡がなかなかつきませんので皆さんWiresXを始めましたので私もと思いAMAZONで中古がありましたのでポチとしてしまいました。HRI-200は手元に届いたのですがYAESUに登録ができません、前の使用者が登録を抹消しないとで出来ないようです。途中に業者が入ってますので前の所有者に連絡をとることが出来ません、YAESUとやり取りをし製造番号の見える写真を送ってやっとOKになりましたのでHRI-200に直につなぐSPアンプと1石のMicアンプを作りスピーカーボックスを兼ねて箱に入れました。HRI-200も一緒に入れてしまいました。
登録も終わりソフトをダウンロードしルーターにポートの穴をあけ接続しましたが交信中に切れたりします。色々と調べた結果PCのファイヤーウオールが原因でした。安定はしましたがまだ時々途切れます、こんなものでしょうか?

EME久しぶりに4局とQSO


ここのところアクティビティが下がっていたEME久しぶりに4局とQSO(S52LM-21 LZ4OC-23 JA5EEU-24 PA1GYS-27)、地上波用のナガラ12エレスタックV-POLでも聞こえるかやって見ましたが聞こえませんでした、今夜はH-POLの局ばかりでしたので。
地上波用 ナガラ12エレスタックV-POL(仰角ローテーター)–>直下Pre–>IC-7100

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